象鼻峰

      「象鼻峰」は混合花崗岩により構成されて、層状構造を持って、冷凍風化浸食作用により、山頂の節理面に2枚岩石を形成した。遠くから見ると象の耳に似て、峰の下に一本つるつるしている岩体を形成して、象の鼻に似て、生き生きとして、象の鼻は西南の方向に向かって、長さは120m、高さは約90mである。